すみれ福祉会とは

すみれ福祉会とは

 私たちは、ノーマライゼーションの考えに基づき、障害を持った方も、障害のない方と同等に生活し活動する社会を目指します。その目的達成のための場を作り、すべての障がい児・者が一人の平等な人間として社会参加できるように必要な事業を推進します。

理事長の一言

 利用者を主体に、各事業所も「アットホーム」な運営を目指し、通ってくるのが「楽しい」、生活をするのが「楽しい」と思えるようなところにしようと、職員一同心がけております。

 理念を達成するため、以下のような事業を行っております。

障害者福祉サービス事業所

すみれ事業所

▼就労継続支援B型事業 中妻定員 20名
▼就労継続支援B型事業 本町定員 12名
▼生活介護事業定員 16名
▼相談支援事業所 すみれ

共同生活援助

▼すみれホーム定員 5名
▼第二すみれホーム定員 4名
▼第三すみれホーム定員 7名
▼第四すみれホーム定員 7名
▼第五すみれホーム定員 7名
▼第六すみれホーム定員 3名

関連施設

生活ホーム事業

▼生活ホーム上尾定員 8名

すみれ福祉会の沿革

▼2002.04.01任意団体として生活ホーム開設
▼2002.07.01小規模作業所「デイケアすみれ」開所(中妻)
▼2003.04.01小規模作業所「すみれ作業所」開所(本町)
▼2004.01.05特定非営利活動法人すみれ福祉会設立
▼2007.04.01「デイケアすみれ」と「すみれ作業所」を統合して
障害福祉サービス「すみれ事業所」に移行
▼2009.04.01共同生活援助「すみれホーム」開所(泉台)
▼2011.04.01共同生活援助「第二すみれホーム」開所(泉台)
▼2013.10.01共同生活援助「第三すみれホーム」開所(泉台)
▼2015.04.01生活介護、就労継続支援B型、就労移行の多機能型へ移行
▼2016.10.01共同生活援助「第四、第五すみれホーム」開所(中妻)
▼2017.11.01共同生活援助「第六すみれホーム」開所(泉台)